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女金丸(同仁堂)規格:9g×10丸/箱 規格:9g×10丸/箱
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女金丸(同仁堂)

  • 1 箱単価:600 円VIP:540 円
  • 2-5箱単価:570 円VIP:513 円
  • 6-10箱単価:540 円VIP:486 円
  • 11-20箱単価:540 円VIP:486 円
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女金丸(同仁堂)の商品説明

女金丸(同仁堂)の特徴

 女金丸(同仁堂)は茶褐色及び黒褐色の大蜜丸で、香りがあり、味が甘・微苦です。

女金丸(同仁堂)の効能・効果

 調経(月経を調節すること)、養血(血を増やすこと)、理気(気の流れを良くすること)、止痛(痛み止め)の作用があります。

女金丸(同仁堂)の適応症

 営血不足(広く血が不足していること)とか、気滞(臓腑・経絡の気が阻滞されて、生理機能の円滑な活動が阻害され、特有の症状がみられること)とか、瘀血(血液の運行が円滑を欠き一定部位に滞留すること)による経血不調、腹痛、生理痛、足腰がだるくなどによく用いられます。

女金丸(同仁堂)の成分

当帰(とうき)、白芍(びゃくしゃく)、熟地黄(じゅくぢおう)、党参(とうじん)、白朮(びゃくじゅつ)、茯苓(ぶくりょう)、甘草(かんぞう)、肉桂(にっけい)、益母草(やくもそう)、牡丹皮(ぼたんぴ)、没薬(もつやく)、延胡索(えんごさく)、藁本(コウホン)、川芎(せんきゅう)、白薇(びゃくび)、香附(こうぶ)、砂仁、陳皮(ちんぴ)、赤石脂(しゃくせきし)、鹿角霜(ろっかくそう)、阿膠(あきょう)

女金丸(同仁堂)の用法・用量

1回1丸を1日2回、水またはお湯で服用してください。
服用の詳しい方:外包を割り、中の丸薬を小さく切り、数回に分けて飲んでください。或いはそのまま、かんで服用してください。

女金丸(同仁堂)の使用上の注意すべきこと

◇使用に際しては、添付説明書をよく読むこと。
◇定められた用法・容量を厳守すること。
◇妊娠または妊娠をしていると思われる方は使用しないこと。
◇服用後、不快な症状を感じた場合は、服用を中止し、医師又は薬剤師に相談すること。

女金丸(同仁堂)の取り扱い上の注意すべきこと

◆直射日光の当たらない、湿気の少ない所に密栓して保管すること。
◆誤用の原因になる可能性があるため他の容器に入れ替えないこと。
◆使用期限を過ぎた製品は使用しないこと。
◆小児の手のとどかない所に置くこと。

女金丸(同仁堂)の国薬準字

国薬準字Z11020689

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