現在の位置: 勃龍堂漢方オンライン > 漢方製剤 > 婦人病・更年期障害 > 調経促孕丸(同仁堂)
調経促孕丸(同仁堂)規格:50丸×10袋/箱 規格:50丸×10袋/箱
写真拡大

調経促孕丸(同仁堂)

  • 1 箱単価:1800 円VIP:1620 円
  • 2-5箱単価:1710 円VIP:1539 円
  • 6-10箱単価:1620 円VIP:1458 円
  • 11-20箱単価:1620 円VIP:1458 円
  • 数量:

調経促孕丸(同仁堂)の商品説明

調経促孕丸(同仁堂)の特徴

 調経促孕丸(同仁堂)は茶褐色の水蜜丸で、味が甘・微苦です。

調経促孕丸(同仁堂)の効能・効果

 温腎(腎臓を温めること)、健脾(脾の働き(消化機能)を高める)、活血(血の流れを良くすること)、調経(月経を調節すること)の作用があります。

調経促孕丸(同仁堂)の適応症

 脾腎陰虚(脾と腎の陰液不足をいうこと)や瘀血(血液の運行が円滑を欠き一定部位に滞留すること)による経血不調、月経不順、月経量が過少及び月経が希薄、継発性閉経、黄体功能が不足、排卵しない、不妊症などに用いられます。

調経促孕丸(同仁堂)の成分

鹿茸(ろくじょう)、淫羊藿(いんようかく)、仙茅(せんぽ)、続断(ぞくだん)、桑寄生(そうきせい)、菟糸子(としし)、枸杞子(くこし)、覆盆子(ふくぼんし)、山薬(さんやく)、蓮子(れんし)、茯苓(ぶくりょう)、黄耆(おうぎ)、芍薬(しゃくやく)、酸棗仁(さんそうにん)、釣藤鈎(ちょうとうこう)、丹参(たんじん)、赤芍(せきしゃく)、鶏血藤(けいけつとう)

調経促孕丸(同仁堂)の用法・用量

1回5グラム(1包)を1日2回、水またはお湯で服用してください。

調経促孕丸(同仁堂)の使用上の注意すべきこと

◇使用に際しては、添付説明書をよく読むこと。
◇定められた用法・容量を厳守すること。 
◇服用後、不快な症状を感じた場合は、服用を中止し、医師又は薬剤師に相談すること。

調経促孕丸(同仁堂)の取り扱い上の注意すべきこと

◆直射日光の当たらない、湿気の少ない所に密栓して保管すること。
◆誤用の原因になる可能性があるため他の容器に入れ替えないこと。
◆使用期限を過ぎた製品は使用しないこと。
◆小児の手のとどかない所に置くこと。

調経促孕丸(同仁堂)の国薬準字

国薬準字Z20063901

調経促孕丸(同仁堂)の口コミ、体験談、使用評価

レビューを書く

調経促孕丸(同仁堂)の関連情報